Das Begleitungswebportal für Großostasien

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| 【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
左翼ねた【毎日新聞】
 いわゆる「南京大虐殺」の写真展示について。

 ただ、昨年11月と12月の2回、計8時間近くかけて展示物を見て回った私は、最後まである違和感を払しょくできなかった。(中略)展示内容が事実だということにも何の疑念も持たない。それでもなお残る違和。
 それは、この展示を見ていると、当時の日本兵や日本人が、現在の私たちとは全く異なる冷酷無比なモンスターだったかのように思えてしまう点にあった。旧満州で戦死した祖父の子供を思うエピソードを父から聞いた身には、とてもそうは思えないのである。
 館を運営するNPOの高実康稔理事長に聞くと、展示を見て自分にも身に覚えがあると名乗り出た元兵士は、これまで1人もいないという。
 「現れてもよさそうですけどねえ」と、高実さんは不思議がるが、私は無理もないと思った。お前は冷酷無比なモンスターだったと指弾されて、「はい、そうでした」とうなずくのは、やはり難しかろうと思うからだ。
平和をたずねて:二つの笑顔の間で/1 日本兵は怪物だったのか(毎日jp)


 今更いちいちツッコむのも興ざめだが、「現れてもよさそうですけどねえ」って実際なかったんだから現れるはずないだろうて。「とてもそうは思えない」というこの記者の直感は、(本人の意図に反して)正しいですよ。「何の疑念も持たない」って、いや疑念持てよ
 「南京大虐殺」の証拠写真は一つもないということが明らかになっているというのに、こういう写真を利用した印象操作・大衆煽動、そろそろ懲りてもよさそうですけどねぇ。
スポンサーサイト
| 【2008/01/20 13:00】 | 左翼 | 被参照(0) | 意見(0) |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。